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ラヴォーグでは、妊娠中、授乳中の脱毛は受けられません。ラヴォーグが特別に受け付けない、というわけではなく、多くのサロンで授乳中の脱毛はできません。

光やレーザーは母乳に影響を与える?

脱毛するときの光やレーザーが、特に母乳に害を加えるということはありません。授乳中はホルモンバランスが崩れやすく、脱毛に向いていない時期でもあるので、脱毛を中止しています。

ママへの配慮

サロンやクリニックで脱毛するにしても、必ず前処理をしていかなければなりません。授乳中は赤ちゃんの様子も気になるし、なかなかキレイに処理ができないこともあるでしょう。

基本的に前処理がされていない箇所の脱毛はできませんので、授乳中は脱毛を中止にしているという理由もあります。さらに、授乳中のお肌は敏感で、妊娠・出産前のお肌と感覚がかなり違っていることもあります。

もし、ママに強いストレスがかかってしまうと、赤ちゃんにもそれは伝わってしまうため、授乳中の脱毛はお勧めしていないのです。

ワキや乳輪まわり、両ワキ以外の脱毛なら授乳中でも施術する、というサロンもありますが、ラヴォーグではそうした理由から授乳中の脱毛はお断りしています。

脱毛はいつでもできますが、授乳は赤ちゃんが生まれてからほんの少しの間だけしかできません。授乳期間は脱毛のことを考えず、赤ちゃんのことをいっぱい考えましょう。

授乳期間が終わったら、脱毛を再開することもできます。ラヴォーグはプランタイプではなく基本的には月謝タイプなので、お金の心配をしなくて済むという利点もあります。

卒乳をしてから改めて脱毛に通っても、業界1の低価格のラヴォーグなら安心ですし、忙しくて毛の処理してる暇なんてない!と奮闘しているママには2週間に1回通えて55部位スピードパックという、早くてしかもお肌もキレイになれる脱毛プランもありますので、落ち着いた頃にいろいろ考えてみてはいかがでしょうか。



ラ・ヴォーグ